AI時代の、IT研修。

生成AI活用から、エンジニア育成まで。
1200社の人材育成パートナー。
IT・DX研修をご検討の方へ
お気軽にお問い合わせください
会社名必須
部署名必須
氏名必須
電話番号必須
メール必須
\ 助成金利用の相談もできます /

個人情報の利用目的についてご同意いただき、送信してください。

IT・DX人材育成の資料ダウンロードはこちら
\導入後に成果を実感!業種・規模を問わず多くの企業様にご利用いただいています/
AI人材育成の個別相談・事例紹介はこちら

SERVICE実務につながるIT研修サービス

オーダーメイドIT研修研修を探す

実務直結のカリキュラムや、受講者のレベル差に対応した研修などのご要望にも対応しています。

その他の主な研修をみる

その他にも多数の研修があります。貴社のご要望に合わせたカスタマイズもできますので、お気軽にご相談ください。

IT研修について問い合わせる

業界から探す

IT研修について問い合わせる

助成金の活用
AI・IT人材育成の費用負担を軽減できる

助成金を活用することで研修費用の負担を抑えながらAI・IT人材育成を推進できます。
インターネット・アカデミーでは、対象となる助成金のご案内から申請サポートまで対応、
企業の人材育成をトータルでご支援します。

助成金について詳しく見る

導入事例

取引先一覧(一部抜粋・敬称略)
金融庁、千葉県警察本部 、愛知県庁、NTTドコモビジネス、ソフトバンク、丸紅、阪急交通社、有限責任監査法人トーマツ、セガサミーホールディングス、鹿島建設、NAGASEグループ、SBIリクイディティ・マーケット、三井住友DSアセットマネジメント、U-NEXT HOLDINGS、ケーズホールディングス、オートバックス デジタルイニシアチブ、BIPROGY、オリンパス、三菱電機インフォメーションシステムズ、ローム浜松、バンダイナムコアミューズメントラボ、野村グループ、コニカミノルタ、PayPay銀行、KDDIテクノロジー、島精機製作所、アイシン高丘、アットホーム、TOPPAN 他多数
IT研修事例をみる

先端IT技術×実践力実務で活躍するIT・DX人材を育成できる理由

01開発現場や海外拠点から
取り入れた実践的なカリキュラム
開発現場や海外拠点から取り入れた実践的なカリキュラム

インターネット・アカデミーでは、Web開発の現場や海外拠点などから得た、実践的かつ最先端テクノロジーを取り入れたカリキュラムを提供しています。

実務に活かせる
実践的なカリキュラム
021995年から
培われたIT教育のノウハウ
1995年から培われたIT教育のノウハウ

日本初インターネット専門スクールとして開校以来、約30年に渡り培ってきたIT教育ノウハウにより、初心者の戦力化やレベル差の解消など高い学習効果のある研修が提供できます。

1995年から培われた
IT教育のノウハウ
プロフェッショナルからのメッセージ

メディア掲載実績

多くのメディアで紹介されています

東洋経済オンライン / 日経産業新聞 / 日経情報ストラテジー / TBSテレビ「news23」 / BSテレビ東京「日経ニュースプラス9」 / 日経Linux / 日本情報産業新聞 / The Times of India / YOMIURI ONLINE / 産経ニュース / PRESIDENT Online / 朝日新聞デジタル / IT Leaders / ASCII.jp / 週刊ダイヤモンド / オーム社 / Web Designing /他多数 順不同

インターネット・アカデミーが
テレビ番組「未来企業」で
紹介されました。

信頼と実績の各種認定校

IoT研修・教育トレーニング
AI研修・教育トレーニング

オススメ情報

AI研修おすすめ比較~目的別の最適なAI研修がわかる比較ガイド~

ニュース

過去のお知らせをみる

AI研修・エンジニア研修についてのよくある質問

AI研修について

企業向けAI研修では、①生成AIの仕組みと限界の理解(リテラシー)、②プロンプトの書き方と業務別の活用法、③情報漏洩・著作権などのリスクと社内ルール、の3領域を学ぶのが標準です。

インターネット・アカデミーでは目的別に、AI基礎研修(8時間)、生成AI研修(7時間・ChatGPT/Gemini/Claude/Copilot対応)、Copilot研修(4時間)、AIガバナンス研修(6時間)、AIエージェント入門研修(4時間)、Claude Code研修などを提供しており、単体でも組み合わせでも実施できます。カリキュラムは企業の業務内容に合わせてカスタマイズ可能です。

AI研修はこちら>>

企業向けAI研修の費用相場は、講師派遣・オンラインの集合研修型で1回(半日〜1日)あたり30万〜80万円程度、eラーニング型で受講者1人あたり数千円〜3万円程度が一般的です。

受講人数ではなく講師の拘束時間で料金が決まる研修会社を選ぶと、大人数でも1人あたりコストを大きく抑えられます。

インターネット・アカデミーの法人研修は、対象人数・カリキュラムのカスタマイズ内容に応じた個別見積もりです。導入実績1,200社超のノウハウをもとに、目的と予算に合わせたプランをご提案します。

お問い合わせはこちら>>

使える場合があります。厚生労働省の人材開発支援助成金は、原則として10時間以上の訓練が対象のため、短時間のAI研修単体では対象外ですが、複数講座を組み合わせて10時間以上の研修プランにすることで活用できる可能性があります。

また、AIエンジニア育成など長時間の研修は経済産業省「Reスキル講座」認定コースがあり、より高い助成率の対象になり得ます。

助成金は要件・支給額が年度ごとに変わるため、研修会社と自社の状況を確認しながら計画することをおすすめします。インターネット・アカデミーでは助成金活用を前提とした研修プランの相談に対応しています。

お問い合わせはこちら>>

AI研修会社は、①対象者のレベル差に対応した設計ができるか、②自社の業務・ツール環境(Copilot、Google Workspaceなど)に合わせてカスタマイズできるか、③セキュリティ・ガバナンス教育まで対応できるか、④研修後の定着支援があるか、⑤法人導入実績、の5点で比較するのが有効です。

プロンプト操作だけを教える研修は受講直後の満足度は高くても業務定着しにくいため、「研修後に現場で何が変わるか」を提案段階で具体的に示せる会社を選ぶことが重要です。

インターネット・アカデミーは創業約30年・導入実績1,200社超のIT研修専門校で、リテラシー教育からAIエージェント構築、AX(AIトランスフォーメーション)の伴走支援まで一貫して提供しています。

お問い合わせはこちら>>

受けられます。AI研修は前提知識ゼロを想定した設計が可能で、実際に企業からのご相談でも「対象者の大半が工場勤務」「ベテラン社員のITスキル差が大きい」というケースは少なくありません。

重要なのは、オフィスワーカー向けの汎用事例ではなく、報告書作成・作業手順の検索・ヒヤリハット記録など、受講者自身の業務に直結する題材で演習することです。

インターネット・アカデミーでは業種・職種に合わせてカリキュラムと演習題材をカスタマイズし、初心者が置いていかれないよう双方向型で研修を進行します。

お問い合わせはこちら>>

学べます。生成AIの業務利用では、機密情報・個人情報の入力管理、AIの回答の検証(ハルシネーション対策)、著作権への配慮などが必須であり、これらを社内ルールとして整備することがAI全社展開の前提になります。

インターネット・アカデミーのAIガバナンス研修(6時間)では、国内外のリスク事例と関連法令を学んだうえで、演習として自社の「AI利用ガイドライン(初版)」を作成するところまで行います。

ガイドラインを配布しても読まれない・守られないという課題に対し、策定プロセス自体を研修化することで社内浸透を図るアプローチです。

お問い合わせはこちら>>

AIエージェント研修は、チャット形式でAIに都度指示する使い方から一歩進み、特定の業務を自律的に処理するAI(エージェント)を自分で構築するスキルを学ぶ研修です。生成AI研修が「AIへの上手な頼み方」を学ぶのに対し、AIエージェント研修は「業務プロセスへのAIの組み込み方」を学びます。

インターネット・アカデミーでは、MyGPT・Gems・NotebookLMを使うAIエージェント入門研修(4時間)から、Claude Cowork・Claude Codeを使った業務自動化・エージェント開発研修まで、段階別に提供しています。生成AIの基礎活用が社内に浸透した企業の次のフェーズとしての導入が増えています。

AIエージェント研修はこちら>>

目的で使い分けます。eラーニングは、全社員への基礎知識の一斉展開・低コスト・受講時間の自由度に優れる一方、実務演習や質疑ができず定着率は集合研修に劣ります。

講師との双方向で進む集合研修・オンライン研修は、自社業務を題材にした演習や質問対応ができるため、実務で使えるレベルまで引き上げるのに適しています。

推奨は、eラーニングで基礎リテラシーを揃え、集合研修は演習・実践に絞るハイブリッド型です。インターネット・アカデミーはeラーニング・双方向リモート研修・講師派遣・集合研修のすべての形式に対応しており、組み合わせ設計が可能です。

お問い合わせはこちら>>

AI研修の効果は、①文書作成・情報収集など定型業務の時間短縮、②社員のAI利用率の底上げ(個人任せの活用から組織的な活用への転換)、③情報漏洩リスクの低減、の3つに大別されます。

インターネット・アカデミーの研修事例では、定型作業の時間を最大80%削減(従来5分の作業が1分に短縮)、製造部門で月40時間の工数削減、業務効率80%アップといった成果が出ています。

成果を出すためには、単発の研修で終わらせず、自社の実業務を題材にした演習と研修後のフォローをセットにすることが大切です。

お問い合わせはこちら>>

1回の研修だけで定着するケースは少数です。特に画一的な内容の単発研修の場合、研修直後に少しAIに触れる社員が増えるものの、業務での活用がほとんど進まないことが多いです。

定着させるためには、①自社業務を題材にした演習、②研修後に実務で試す期間と振り返りの場、③活用事例を社内で共有する仕組み、の3点が必要です。

インターネット・アカデミーでは、業務直結のAI研修に加えて、人材育成から現場活用・業務改革・組織定着までを継続支援するAX推進伴走支援を提供しており、「研修をやって終わり」にしない設計が可能です。

お問い合わせはこちら>>

新人エンジニア研修について

新入社員向けITエンジニア研修の費用相場は、外部研修会社に委託する場合、3か月程度の集合研修で受講者1人あたり50万〜100万円程度が一般的です(期間・カリキュラム・人数により大きく変動します)。1〜2か月の短期プランや、複数社合同の公開講座を利用すると1人あたり費用を抑えられます。

インターネット・アカデミーでは、新人の配属先・育成目標に合わせたカリキュラムで個別見積もりとなるほか、要件を満たす研修では人材開発支援助成金の活用により実質負担を大きく軽減できる場合があります。

お問い合わせはこちら>>

新卒エンジニア研修の期間は1〜3か月が一般的で、未経験者を開発現場に配属できるレベルまで育成する場合は2〜3か月程度が標準です。

カリキュラムの内訳は、ITリテラシー・コンピュータ基礎(数日〜2週間)→プログラミング言語の基礎(3〜6週間)→チーム開発演習(2〜4週間)という構成が典型です。

インターネット・アカデミーでは、配属時期・育成目標から逆算して期間とカリキュラムを設計し、短期集中から長期プランまで対応しています。10月入社や中途入社など、4月以外の時期の研修にも対応可能です。

お問い合わせはこちら>>

なれます。実際に多くの企業が文系・未経験の新卒をエンジニア職として採用しており、適切な研修を経て開発現場に配属しています。

未経験者育成のポイントは、①いきなりコードを書かせず、コンピュータやWebの仕組みから順序立てて学ぶこと、②受講者のレベル差を前提に、質問しやすい双方向型で進行すること、③「動くものを作る」成功体験を早い段階で作ること、の3点です。

インターネット・アカデミーは創業約30年のIT教育専門校として未経験者育成のノウハウを蓄積しており、レベル差のあるクラスでも脱落者を出さない研修進行を強みとしています。

お問い合わせはこちら>>

新人エンジニア研修で学ぶ言語は、配属先の開発環境に応じてJava、Python、PHP、C#などのプログラミング言語や、関連技術としてWeb系技術(HTML/CSS/JavaScript)を学ぶのが一般的です。

業務システム開発への配属ならJava、AI・データ分析領域ならPythonが選ばれる傾向があります。言語文法だけでなく、データベース・ネットワークなどの基礎、Gitなどの開発ツール、チーム開発の進め方まで含めて学ぶことで、配属後のOJT負担を大きく減らせます。

インターネット・アカデミーではJava研修、Python研修、AIエンジニア育成研修(神奈川工科大学との共同開発カリキュラム・経済産業省「Reスキル講座」認定)など、配属先に合わせた言語・コース選定が可能です。

新人エンジニア研修はこちら>>

学べます。生成AIによるコーディング支援が開発現場の標準になりつつあるため、新人研修の段階からAIコーディングツールの適切な使い方(AIの出力を検証できる基礎力とセットで学ぶこと)を組み込む企業が増えています。

基礎を飛ばしてAIに依存させるのではなく、「自力で読める・直せる」力を養ったうえでAIを活用して生産性を高める順序で教えることが大切で、そうしたご要望も多くいただいています。

インターネット・アカデミーはClaude CodeやCopilotを含むAI活用研修を法人向けに提供しており、新人エンジニア研修へのAIコーディング演習の組み込みについてもご相談いただけます。

お問い合わせはこちら>>

未経験者を含む新人の基礎教育は外部委託、配属後の実務教育は社内OJTという分担が最も効率的です。

内製の課題は、①教える先輩社員の工数が数か月単位で奪われる、②教える内容とレベルが担当者によってばらつく、③体系的なカリキュラムや教材の整備コストが大きい、の3点です。特にエンジニアの採用単価が上がっている現在、育成担当者の稼働をOJTに割くコストは見過ごせません。外部研修で「配属初日から動ける状態」まで引き上げておくことで、現場の教育負担を大幅に減らせます。

インターネット・アカデミーでは研修中の学習状況を人事・配属先に共有し、配属後の育成にスムーズにつなげる運用が可能です。

お問い合わせはこちら>>

使えます。新人エンジニア研修は数十時間〜数百時間の長時間研修になることが多く、厚生労働省の人材開発支援助成金(原則10時間以上の訓練が対象)を活用しやすい研修分野です。要件を満たせば研修経費と研修期間中の賃金の一部が助成されます。

さらに、インターネット・アカデミーのAIエンジニア育成研修(約101時間)は経済産業省「Reスキル講座」認定コースであり、高い助成率の対象となる場合があります。

助成金は事前の計画届提出が必要で、申請タイミングを逃すと利用できないため、研修の検討段階から助成金活用を前提に相談することをおすすめします。

お問い合わせはこちら>>

依頼できます。1名〜少人数の場合は、複数社の新入社員が合同で受講する公開講座型の研修や、個別指導型のプランを利用することで、少人数でも1人あたり費用を抑えながら体系的な研修を受けられます。

「今年は採用が1名だけなので社内で研修を組めない」「同期がいないためモチベーション維持が不安」といった課題に対して、他社の同期と一緒に学べる環境はモチベーション面でも有効です。

インターネット・アカデミーでは1名からの受講に対応しており、人数が少ない場合は公開講座、スクールサービス等から最適な形式を提案します。

お問い合わせはこちら>>

対応できます。エンジニア研修は4月の新卒一括研修だけでなく、秋入社・第二新卒・中途入社者向けに年間を通じて実施できます。少人数の入社であれば公開講座型、まとまった人数であれば入社時期に合わせたカスタマイズ研修という使い分けが可能です。

採用決定から入社までの期間が短い場合でも、既存カリキュラムをベースにすることで短期間での研修開始に対応できます。インターネット・アカデミーでは入社時期・人数・配属予定に応じて研修の開始時期と期間を柔軟に設計します。

お問い合わせはこちら>>

報告されます。外部研修を利用する場合、受講態度・理解度・課題の達成状況などを研修会社が定期的にレポートし、人事・配属先が新人の状況を把握できる体制が一般的です。

これにより、配属先の決定材料にしたり、つまずいている新人への早期フォローが可能になります。

インターネット・アカデミーでは研修前後の効果測定や学習管理システムを通じた進捗把握に対応しています。また、プランによっては社員の受講態度や理解度などを含めた講師からのレポートも提出させていただきます。

お問い合わせはこちら>>

よくある質問の一覧はこちら

新着コラム

人材育成やIT技術のお役立ち記事

ITビジネスの促進に役立つ人材育成などに関する情報やをご紹介する「ビジネスサプリ」の新着記事です。

専門家によるコラム

デジタル人材育成やIT技術などの専門家によるコラムが読める「IT人材育成ラボ」の新着記事です。

このページの上へ