基礎からAI駆動開発まで開発現場で通用する力を身につけるPython研修
Python研修とは、Pythonの基本文法とDjangoによるWebアプリ開発を土台に、Claude Codeを活用したAI駆動開発、開発演習までを段階的に習得できる法人向け研修です。新人・若手エンジニアを、AI時代の開発現場に送り出したい企業に適しています。1社型研修のため、AI駆動開発を含めるかどうか、AIをどの段階から使うかは、貴社の方針に合わせて設計します。
※Python基礎・Djangoのみの研修も実施できます。AI駆動開発を含む場合は、受講者ごとにClaude
Codeのアカウントが必要です(貴社でご用意ください)。
※インターネット・アカデミーは、Pythonエンジニア育成推進協会の認定スクールです。

- Python基礎からDjango・開発演習まで実務直結のスキルが身につく
- 基礎を固めてから進むためAIが書いたコードも読み解ける力が育つ
- Pythonのみ・AI駆動開発込みなど目的に合わせて構成できる
・配属後もOJTで基礎から教え直す必要があり、
先輩社員の負担が大きい
・AIでコードを生成できても、
その中身を説明・検証できない
・Pythonの基礎とWebアプリ開発の流れを
理解した状態で配属できる
・AIが生成したコードを自分で読み解き、
確かめながら開発を進められる

インターネット・アカデミーが選ばれる理由
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先端IT技術を
カリキュラム化インターネット・アカデミーは、W3Cなどの技術仕様策定に関わる団体との連携しカリキュラム開発も行っています。たとえば、AI時代のセキュリティ技術VC/DIDの講座は、WCAP監修の国際技術標準に準拠した世界初の講座となります。
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1995年から培われた
IT教育ノウハウインターネット黎明期の1995年より約30年にわたりIT教育サービスを提供し、専門的なIT教育の知見を蓄積しています。そのノウハウがあるからこそ、脱落者を生むことなく最大限の学習効果が得られる研修が提供できます。
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Pythonエンジニア育成
推進協会の認定スクールインターネット・アカデミーは、Pythonの学習指針を定めるPythonエンジニア育成推進協会の認定スクールです。Python3エンジニア認定試験の対策研修にも対応しており、資格取得を育成の到達目標に加えることもできます。
AIに任せる前に、読み解ける力をPython研修のカリキュラム
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1Pythonの基礎を
習得
Pythonの基本文法とDjangoによるWebアプリ開発を、実際にコードを書きながら学習します。手を動かして身につけるため、AIを使う段階に進んでもコードを読み解けます。
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2AI駆動開発の
進め方を学ぶ
Claude Codeを活用して、要件の整理から実装・検証・リファクタリングまでを体験します。AI駆動開発を含めるかはご要望に合わせて決められます。
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3開発演習で
実践力を養成
配属先の業務を想定したテーマで開発演習に取り組み、現場の開発の流れを体験します。演習のテーマは研修ごとに設計します。
学習の流れとAIの活用範囲
AIをどの段階から使うかは、貴社の方針や受講者のレベルに合わせて設計します。以下は、基礎を固めてからAI駆動開発に進む場合の一例です。
| テーマ | 内容 | 時間の目安 | AIの活用(一例) |
|---|---|---|---|
| STEP1Python基礎 | 基本文法、関数とオブジェクト指向、クラスまで、Pythonでプログラムを書くための基礎 | 6時間 | 使わない |
| STEP2Django Webアプリ開発 | Djangoの基本からModelとデータベース、お問い合わせフォーム、ログイン機能、書籍サイトの作成まで | 10時間 | 使わない |
| STEP3AI駆動開発 | Claude Codeを活用した要件定義・実装・検証・リファクタリング | 12時間 | 使う |
| STEP4開発演習 | 配属先の業務を想定したテーマでの開発と最終発表 | ご相談 | 使う(生成したコードはレビューで検証) |
※データベースやサーバーなどの関連技術を含めることもできます。
目的別の受講プラン
| プラン | こんな企業におすすめ | 構成 | 時間の目安 |
|---|---|---|---|
| Python+AI駆動開発 | 新人・若手エンジニアを、AI駆動開発にも対応できる状態で現場に送り出したい | STEP1〜4 | 28時間+開発演習 |
| Pythonのみ | 社内でAIツールの利用がまだ認められていない、まずはPythonの基礎を固めたい | STEP1・2(+開発演習) | 16時間〜 |
Python研修プログラム

Python研修とは、Python基礎(全3回)とDjangoによるWebアプリ開発(全5回)で開発の土台を固めたうえで、Claude Codeを活用したAI駆動開発と開発演習に取り組むカリキュラムです。
受講者のレベルや配属先の開発環境に合わせて、STEPの組み合わせや時間数、AIを活用する範囲を調整できます。Python基礎とDjangoのみの研修から、AI駆動開発と開発演習までを含む研修まで対応します。
- Pythonを使う開発現場に配属予定の新人エンジニアの方
- 中途入社で、Pythonの実務経験が浅いエンジニアの方
- AI駆動開発に対応できるPythonエンジニアを育成したい企業の方
STEP1 Python基礎(6時間)
| 講座 | 内容 | 詳細 |
|---|---|---|
| 第1回 | 基本文法 | はじめに、プログラムの書き方、文字列と変数、基本的な演算、リストとタプル、辞書と集合、条件文、繰り返し文 |
| 第2回 | 関数とオブジェクト指向 | 関数、オブジェクト指向、ファイルの読込みと書込み、datetimeモジュール |
| 第3回 | オブジェクト指向(クラス) | クラス基礎、クラス応用、カプセル化 |
STEP2 Django Webアプリ開発(10時間)
| 講座 | 内容 | 詳細 |
|---|---|---|
| 第4回 | Djangoフレームワーク | Djangoの概要、インストール・起動の確認、Viewを用いた実行、ViewとTemplateを用いた実行 |
| 第5回 | Modelとデータベース | 前回の復習、Modelの利用、投稿一覧の表示、管理画面の表示、外部リソースの利用 |
| 第6回 | お問い合わせフォーム | プロジェクト・アプリケーションの作成、お問い合わせフォームの作成、画像投稿ページの作成 |
| 第7回 | お問い合わせフォーム(機能拡張) | 一覧ページの作成、削除ボタンの作成と削除確認画面の作成、更新ボタンの作成と更新画面の作成、ログインページの作成 |
| 第8回 | 書籍サイト・デプロイ | 一覧ページの作成、書籍名検索機能の実装、(補足)デプロイ |
※第8回のデプロイは、AWSを用いたデプロイ方法の補足資料での提供です。授業では実施しません。
STEP3 AI駆動開発(Claude Code/12時間)
| 講座 | 内容 | 詳細 |
|---|---|---|
| 第1回 Claude Codeの基礎・環境構築 |
Claude Codeの基礎理解 | チャット型AIとの違いと開発者の役割の変化、主な機能の全体像 |
| 環境セットアップ | Claude DesktopとVS Code拡張のセットアップ、Python開発環境との連携 | |
| 基本操作とコンテキスト | 基本的な対話の流れ、CLAUDE.mdとHooksの役割、コンテキストの上手な活用 | |
| 第2回 CLIの導入とプロンプト設計 |
CLI環境構築と基本操作 | CLIのセットアップとAPIキーの設定、基本コマンド、コンテキストウィンドウの制約と管理 |
| プロンプト設計の基本 | 指示の書き方と粒度、前提情報の渡し方 | |
| 【演習】小規模なコード生成 | Pythonの関数・クラス単位でのコード生成、生成結果の読解と説明 | |
| 第3回 コードベース理解・デバッグ・セキュリティ |
コードベース探索 | 既存のDjangoプロジェクトの構造把握、AIによるコード説明の活用 |
| 【演習】複数ファイルにまたがる修正 | Model・View・Templateをまたぐ修正、修正後の動作確認 | |
| デバッグ支援とセキュリティ | エラー解析と修正案のリスク評価、APIキー管理と情報漏洩対策、プロンプトインジェクション対策、MCPによる外部連携の概要 | |
| 第4回 実践プロジェクト① 要件定義〜設計 |
AI駆動開発の全体像 | バイブコーディングとAI駆動開発の違い、ウォーターフォール・アジャイル・テスト駆動開発との関係 |
| 要件定義をClaude Codeと進める | 要件の聞き取りと整理、AIに渡すためのドキュメント作成 | |
| 【演習】テストファーストでの実装 | ドキュメントをもとにした開発、テストを先に書く進め方 | |
| 第5回 実践プロジェクト② 実装〜検証 |
設計・実装方針の整理 | ドキュメントの種類と管理方針の整理 |
| ハーネスエンジニアリング | 考え方と背景の理解、AIに読ませるMarkdownファイルの作成 | |
| 【演習】実装と検証・レビュー | 実装しながらの仕様の詰め、要件との突き合わせ、AIによるチェックと改善のサイクル | |
| 第6回 AIを用いたリファクタリング |
既存アプリの把握 | Djangoで作られたWebアプリの構造理解 |
| AIによる仕様書化 | 機能・画面・データの仕様書作成、実際の動作との照合 | |
| 【演習】リファクタリングと検証 | 対象と方針の決定、AIによるリファクタリング、差分チェックと最終レビュー |
※STEP3はClaude Code研修(リファクタリング実践版)をもとに、Python開発向けに構成した一例です。演習の題材は研修ごとに設計します。Claude Codeの機能を体系的に学ぶClaude Code研修もご用意しています。
STEP4 開発演習
STEP1〜3で学んだ内容をもとに、配属先の業務を想定したテーマでアプリケーションを開発し、最終発表を行います。演習のテーマ・期間・チーム編成・AIを活用する範囲は、貴社のご要望を伺ったうえで研修ごとに設計します。
オプション
- Python3エンジニア認定基礎試験対策(16時間)
- AI開発の基礎(機械学習/10時間)
- データベース(SQL・設計)
- Linuxサーバー
- データ分析(Pandas/12時間)
時間数・日程
16時間〜
例:Python基礎・Djangoで16時間、Python基礎からAI駆動開発まで(STEP1〜3)で28時間、さらに開発演習を加えた構成も可能です。
※カリキュラム内容や時間数のカスタマイズができますので、お気軽にご相談ください。
※開発演習の有無や内容により実施時間が大きく変動します。
※開催日程は貴社のご要望をお伺いしご提案いたします。
料金体系
受講者数や時間数に応じて変動します。また、カリキュラム内容のカスタマイズや講師派遣などのご要望に応じて変動いたします。ご予算にあわせてのご提案もできますので、お気軽にお問い合わせください。
※AI駆動開発を含む場合、Claude Codeのアカウント費用は研修費用に含まれません(受講者ごとに貴社でご用意ください)。
Python研修について相談する効果測定・成果を可視化するLMS

実践演習を通じて開発したシステムなどのアウトプットだけでなく、研修の理解度を測定するためのスキルチェックテストも用意しています。学習分野ごとの理解度を測定し可視化できるため、社員ごとの得意分野の把握ができます。社内で研修効果のレポートを行う際にも活用いただけます。
- 受講状況やスケジュールの確認
- 受講者のレポート確認機能(日報)
- スキルチェックテスト
- 学習効果の可視化
その他の学習サポート
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受講者の理解度に合わせた対応
弊社では毎日の最後に受講者アンケートを取っています。アンケート内容から理解度を把握し、講義のレベル調整や理解が遅れている受講者のフォローを行うことで脱落者を生まない仕組みを整えています。アンケートは研修担当者様へも共有しています。
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研修後の評価レポート
LMSに搭載されているスキルチェックテストやアンケートを元にした定量データはもちろん、講義を担当した講師からのレポートも提供しています。定量・定性の両面から受講者の評価ができるため現場配属の判断材料としてご活用いただいています。
Python・新人エンジニア研修を受けた企業の事例
一緒に受講した若手エンジニアは、Pythonを初めて触ったため、講師の方に初心者と経験者を同時に教えるという難題を突き付けてしまったかと思っていました。しかし、Python初心者にもわかるように丁寧に補足をしながら、二人が満足できるように説明してくださっていたので、非常にありがたかったです。
Python研修の事例をみる
講師の説明や教材の完成度が非常に高く、分かりやすかったです。オンラインの履修は難しいところもありますが、滞りなく上手に解説されていました。Pythonは、掘り下げて学習させてもらいましたので、今後は深いところで活用できそうです。
Python研修の事例をみる
昨年までは、「データベースの接続先を入力して」ということだけでも、新入社員は指示が理解できず、互いに大変な状況でした。一方、今年は一通りインターネット・アカデミーでIT専門用語を学んでいたので、私からの指示に対して、すぐに自分で実行できる状態になっていました。それが一番驚いたところですね。
新人IT研修の事例をみる
Python研修のよくあるご質問
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Python研修では何を学べますか?
Pythonの基本文法とオブジェクト指向、Djangoフレームワークを使ったWebアプリ開発、Claude Codeを活用したAI駆動開発、開発演習までを学べます。1社型研修のため、Python基礎とDjangoのみなど、必要な範囲に絞って実施することもできます。
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プログラミング未経験の新入社員でも受講できますか?
受講できます。STEP1のPython基礎は文字列と変数、基本的な演算から学ぶため、プログラミング未経験の新入社員や、ほかの言語の経験はあってもPythonは初めての方も対象です。受講者のスキルに差がある場合は、研修初期のカリキュラム調整などで対応します。
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新人研修では、JavaとPythonのどちらを学ばせるべきですか?
配属先で使う言語に合わせるのが基本です。Javaは業務システムなどの開発現場で、PythonはWebアプリ開発やデータ処理、AI関連の開発現場で多く使われています。配属先が決まっていない場合は、配属予定の業務内容を伺ったうえで研修内容をご提案します。Javaを学ぶ場合はJava研修をご覧ください。
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AIがコードを書く時代に、新人にPythonの基礎を学ばせる必要はありますか?
必要です。AIが生成したコードにも誤りや意図とのずれが含まれることがあり、それに気づいて修正するには、言語と設計の基礎知識が欠かせません。基礎がないままAIを使うと、生成されたコードをそのまま受け入れるしかなくなります。
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研修中に生成AIを使わせると、基礎が身につかないのではないですか?
AIを使う範囲と時期は、貴社の方針に合わせて設計できます。たとえば、Python基礎とDjangoではAIを使わずに自分でコードを書き、コードを読み解く力がついてからAI駆動開発に進む進め方が可能です。
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AI駆動開発を含めず、Pythonだけで研修を実施できますか?
実施できます。社内でAIツールの利用が認められていない場合や、まずPythonの基礎固めを優先したい場合は、Python基礎とDjangoを中心に、必要に応じて開発演習を加えた構成をおすすめします。
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Claude Code以外のAIツールで実施できますか?
標準ではClaude Codeを使用します。GitHub Copilotなど、貴社で利用しているほかのツールでの実施をご希望の場合はご相談ください。
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Claude Codeのアカウントは必要ですか?
AI駆動開発を含める場合は、受講者ごとにClaude Codeのアカウントが必要です。アカウントは貴社でご用意ください。アカウント費用は研修費用に含まれません。Python基礎とDjango(STEP1・2)のみの場合は不要です。
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開発演習のテーマは自社の業務に合わせられますか?
合わせられます。開発演習とAI駆動開発の演習の題材は、配属先の業務や開発環境を伺ったうえで、研修ごとに設計します。
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Python3エンジニア認定試験の対策や、機械学習の基礎も追加できますか?
オプションとして追加できます。インターネット・アカデミーはPythonエンジニア育成推進協会の認定スクールで、Python3エンジニア認定基礎試験対策研修を実施しています。機械学習の基礎はAI(機械学習)研修の内容を組み合わせられます。
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中途入社の若手エンジニアも対象になりますか?
対象になります。新卒の新人研修に限らず、中途入社でPythonの実務経験が浅い方や、ほかの言語からPythonに移る方も受講できます。受講者のレベルに合わせて、STEPの組み合わせや時間数を調整します。
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新入社員向けPython研修とは何が違いますか?
新入社員向けPython研修は、ビジネスマナー、ITリテラシー、データベース、Linuxサーバー、AWSなどを含め、約2カ月で新人研修をまとめて実施するパッケージです。Python研修は、Pythonの基礎とDjangoを土台に、AI駆動開発や開発演習を組み合わせる言語研修で、短期間での実施や中途入社の方の受講にも対応します。
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Python研修に助成金は利用できますか?
要件を満たす場合、人材開発支援助成金の対象となる場合があります。対象となるコースや時間数などの条件があるため、詳しくはご相談ください。
研修費用を最大75%削減できる助成金
インターネット・アカデミーのIT研修では、要件を満たすことで厚生労働省の人材開発支援助成金が利用できます。研修費用に対する経費助成と、受講中の賃金に対する賃金助成の両方が支給されます。
この助成金制度ではいくつかのコースが用意されており、研修目的に合わせて使用できる制度をご提案いたします。

| 経費助成 | 賃金助成 | |
|---|---|---|
| 中小企業 | 75% | 1000円(1人1時間) |
| 大企業 | 60% | 500円(1人1時間) |
※経済産業省のDX認定を取得している企業は、研修テーマを問わず「人への投資促進コース」が利用できます。
助成金を使った研修の事例紹介や、貴社が研修を行った場合に支給される助成額シミュレーションも承っています。お気軽にご相談ください。
助成金について相談するPython研修についてのご相談
IT人材育成に精通したコンサルタントに無料でさまざまな相談をしていただけます。お気軽にご相談ください。
- 人材育成計画を立てるために人材育成の事例などをとりあえず聞きたい
- 助成金の使い方や、支給額のシミュレーションを知りたい
- 自社の業務や受講者のレベルにあったカリキュラムを提案してほしい









