Oracle認定Java資格研修プログラミング言語「Java」技術者資格でJavaの技能を証明

「Oracle認定Java資格(OCJP)」はOracle社の公式ベンダー資格で、Javaを用いた先端情報技術分野での活躍を目指すエンジニアや企業に選ばれています。この研修では、Javaのプログラミングの基本構文から、クラスやオブジェクト、例外処理などJavaプログラミングで必須の様々な機能を学びます。授業では実際にソースコードを記述しながら学習するため、理解を深めることができます。

カリキュラム内容

目次
Linuxの基礎
  • Linuxの基本操作
  • コマンド操作
  • ファイルとディレクトリ
  • ファイルの作成
  • ファイルの操作
  • ディレクトリの操作
  • ファイルの内容を閲覧
  • コマンドを利用した処理
  • リンクファイルの作成
  • ファイル検索と実行パス
  • 管理者でコマンド実行
  • ユーザーとパスワード管理
  • グループの管理
  • ファイルアクセス権と所有者
  • シャットダウン
  • rpmパッケージ管理
  • yumパッケージ管理
  • ソースコードからのインストール
  • ソフトウェアインストールの実践
ネットワーク
  • ネットワークの基礎知識
  • IP(Internet Protocol)
  • TCPとUDP
  • ネットワーク設定
  • パケットフィルタリングの概要
  • パケットフィルタリングの状況確認
  • デーモン起動の設定
  • 時刻の設定
  • ネットワークトラブルシューティング
  • ログの確認とバックアップ
  • プロセスの概要
  • 定期的にプログラム実行
  • システム管理の日常業務シュミレーション
サーバーの運用管理
  • Apacheの設定
  • Apacheの高度な設定
  • データベース設定
  • SQL
  • PHPのインストールと基本文法
  • データベース連携
  • システムリソースの概要
  • システムの状況確認
  • sarによるリソース状況の記録と確認
  • リソースに関するトラブルシューティング
  • 緊急時のシングルユーザーへの切替
  • ハードウェア障害やシステム起動不能時対応
  • インストール方法
  • 試験対策
※内容と研修費用は、企業様のご要望に応じてご提案致しますのでお問合せください。
時間数(研修例) 週1回 4時間
※「3か月間の長期で実施したい」「1週間の短期で実施したい」等、ご要望に応じて研修期間を調整することができます。
日程 随時開催可 (ご希望の日程でお問合せください)
研修スタイル
お問い合わせ・ご相談

研修の料金体系

研修の基本料金は受講者数に応じて決まります。また、カリキュラム内容をカスタマイズする場合や講師派遣をする場合、その他、英語研修や制作物を公開させたい等のご要望に応じて変動いたします。詳しくはぜひお気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

お問い合わせ・ご相談

助成金のご活用

人材開発支援助成金(旧キャリア形成促進助成金)は、労働者のキャリア形成を効果的に促進することを目的とした厚生労働省の制度です。この助成金を利用することで、研修費用のほか、受講時間などに対する賃金の助成を受けられる場合があります。

  • 助成額年内最大1,000万円

    年度内に最大1,000万円助成可能

  • 経費助成1人当たり最大50万円

    1人当たり最大50万円(大企業は1人当たり最大30万円)経費助成可能

  • 賃金助成1人1時間最大960円

    受講者1人1時間当たり960円(大企業は480円)賃金助成可能

※助成金利用には一定の条件がございます。詳しくは厚生労働省の人材開発支援助成金(旧キャリア形成促進助成金)のページをご確認ください。

助成金申請のアドバイスを致します

助成金の申請方法がわからない、面倒だ、といった理由で助成金活用をあきらめないで下さい。インターネット・アカデミーでは実績のある社会保険労務士事務所の指導のもと、申請のアドバイスをいたしますので、お気軽にご相談ください。

助成金活用のご相談

「Oracle認定Java資格(OCJP)」の取得を実現する研修

「Oracle認定Java資格(OCJP)」の取得を実現する研修

Javaはその汎用性の高さから人気を集めている言語です。スマートフォン用アプリケーションやクラウド型の業務システム、注目のAI(人工知能)にも用いられるなど世界中で開発に利用されています。

インターネット・アカデミーのJava研修は、システム設計、実装、テスト、そして運用・メンテナンスまで開発現場のフローに即した方法で学習を進め、実践的なシステム構築を身につけます。インターネット・アカデミーは、Java言語の開発元であるOracle社のSilverパートナーとして提携しており、現場で役立つノウハウはもちろん、Oracle認定Java資格のBronzeおよびSilverの取得を目指すことができます。

この研修で取得する資格

Oracle認定Java資格

「Oracle認定Java資格(OCJP)」はOracle社の公式ベンダー資格で、Javaを用いた先端情報技術分野での活躍を目指すエンジニアや企業に選ばれています。BronzeはJavaに関する基礎知識が問われる日本固有の資格で、SilverではJavaを活用した開発作業に関する問題が出題され、世界共通でJavaのスキルを証明できます。

インターネット・アカデミーの研修の特長

Oracle社のSilverパートナー校

LPI、LPI-Japanの認定校

インター ネット・アカデミーは、Silverパートナーとしてオラクル社と提携することで、世界基準でのJava講座のカリキュラムと、快適なJava開発環境の提供 を実現しています。

Java講座を受講した方からのコメント・評価

ESK株式会社
受講者の声ESK株式会社
SIサービス本部
田中季恵 さん

プログラミング初心者が、1か月でJava SE 8 Silver認定資格に合格

Java認定資格に合格

インターネット・アカデミーでの受講を開始して、1か月でJava SE 8 Silverの資格を取得することができました。プログラミング初心者だったので、独学でJavaの勉強を始めたときは、配列や例外の考え方が理解できずに飛ばしていたのですが、インターネット・アカデミーのオンデマンド授業を繰り返し見ていたら、急に理解することができました。オリジナルテキストの例題も豊富でしたし、オンデマンド授業はなぜそうなるのか、という本質を説明してくれたりしていたので、両方を確認しつつ、自分のペースで理解を深めていくことができたのが良かったです。

ESK株式会社
人事担当者の声ESK株式会社
グローバルコミュニケーション部 部長
中本博之 氏

Javaの資格保有者だからこその最適なアドバイスに満足

Java研修

新卒を採用するのが弊社では初めてのことだったので、良い教育機関を求めて、検索結果でも上位に来るインターネット・アカデミーにJava講座を含めたIT研修を依頼しました。インターネット・アカデミーは講師だけではなく、担当営業(ITコンサルタント)の方もJava資格の保持者だったので、研修の内容はもちろん、新入社員の試用期間中の課題から、おすすめの勉強方法まで相談に乗って頂くことができました。他社だったら「それはできない」と断られてしまった要望も、快く受け入れて頂けたことも良かったです。

受講生全員が高い成果を出すための研修サポート

インターネット・アカデミーの研修は、人事担当者が新入社員研修の成果を判断できるよう、様々な成果物を提供しています。成果にフォーカスするからこそ、研修生は受け身ではなく自発的な学習に姿勢が変わり、新入社員の早期戦力化が実現できるのです。

  • 学んだスキルを形にオリジナルサイト制作
    システム開発自習

  • 研修による成長を可視化人材アセスメント
    シート

  • 一人ひとりの課題を見つける資格取得サポートおよび
    実力テスト

  • 受講者の理解不足を解消実力の底上げを図る
    復習タイム

  • ビジネスマナーや企画提案力など総合的なビジネススキル
    の向上

  • ITスキルと英語力を備えた講師英語による
    IT研修に対応

研修サポートをくわしく見る

法人向けIT研修のご相談

法人サービスの電話お問合せ窓口
03-3341-3781
受付時間(平日・土日) 10時-21時

御社のご要望に合わせて最適な研修プランを無料でご提案いたします。研修のご相談やお見積もり依頼等も承っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

2022年春の研修はお席が埋まりやすいため、新卒研修・助成金利用をご検討の方はお早めにお問い合わせください。

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