AI活用した開発研修
AIを活用して開発できるエンジニアを育成
AI活用開発研修は、プログラミングや関連技術などの基礎技術を身につけた後に、要件定義・設計・実装・テストの各工程での生成AIの使いどころ、AIが書いたコードの検証・修正などを演習を通じて習得。AIを適切に活用した開発ができるエンジニアを育成します。
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期間3ヶ月
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学習時間448時間
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受講料960,000 円

- AIを活用し開発効率が向上する
- 基礎技術も学習するためAI丸投げの開発にならない
- 新人を即戦力で現場に配属できる

インターネット・アカデミーが選ばれる理由
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先端IT技術を
カリキュラム化インターネット・アカデミーは、W3Cなどの技術仕様策定に関わる団体との連携しカリキュラム開発も行っています。たとえば、AI時代のセキュリティ技術VC/DIDの講座は、WCAP監修の国際技術標準に準拠した世界初の講座となります。
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1995年から培われた
IT教育ノウハウインターネット黎明期の1995年より約30年にわたりIT教育サービスを提供し、専門的なIT教育の知見を蓄積しています。そのノウハウがあるからこそ、脱落者を生むことなく最大限の学習効果が得られる研修が提供できます。
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業務効率80%アップも実現
実務直結の研修貴社の業務データを用いた実践研修など、貴社の環境や目的に合わせた実務直結のオーダーメイド実践演習にも対応しています。そのため、研修後すぐに現場が変わり、業務効率80%アップの成果事例も多数あります。
現場活用をコンセプトにした研修だから実務に活かせるAI活用した開発研修のカリキュラム
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1基礎スキルの
習得
研修を通じてプログラミング基礎を学びます。この段階でも手を動かしながら学習するため理解度が高くなります。
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2AI活用方法の
学習
ビジネスや開発現場でのAI活用の作法から、開発業務におけるAIの使い方まで演習を交えながら学習します。
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3実務直結の
開発実践演習
実務をコンセプトにした開発演習やプレゼンテーションを行い、システム開発現場で稼働できる実践力を身につけます。
AI活用した開発研修プログラム
AI活用した開発研修では、Pythonやフロントエンドなどシステム開発に欠かせないプログラミングや関連技術の基礎知識、生成AI活用の基本などを学習後、AIエージェント開発、システム設計、要件定義などを通じてAIへの丸投げにならないようにするための知識を身につけます。
その後、AIを活用しながら要件定義から要件定義・設計から開発、システムテストまで行うチーム開発演習を通じて実践力を身につけます。ご要望に応じたカスタマイズのご相談も承っていますので、お気軽にご相談ください。
- 開発部門・情報システム部門に配属する新人
- AIの正しい活用方法を学びたい方
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド Python データベース Python×Excel自動化 Webスクレイピング |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやPythonの基本を学習。また、Pythonを用いてExcel操作するプログラムやWebスクレイピングの手法も学習します。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術・AIエージェントと要件定義の学習
Linuxサーバー
AWS Git AIエージェント システム設計基礎 プロジェクトマネジメント 要件定義 |
サーバーやGitなどの関連技術やツール、AIエージェントなどを学習します。また、要件定義に関する演習も行います。 |
| 3ヶ月目 | AI活用開発演習
AI活用開発
チーム開発演習 |
AIを活用したシステム開発を学習後、要件定義・設計から開発、システムテストまで行うチーム開発演習を通じて実践力を身につけます。 |
時間数・日程
448時間(約3ヶ月)
※カリキュラム内容や時間数のカスタマイズができますので、お気軽にご相談ください。
※開催日程は貴社のご要望をお伺いしご提案いたします。
料金体系
960,000 円 /名
※記載の金額や時間数は新人研修オープン講座のものです。1社型の研修や、既存エンジニア向けに必要な部分だけを学習するカスタマイズも可能です。まずはお気軽にご相談ください。
AI活用した開発研修について相談する新人ITエンジニア研修の導入事例
研修後は、OJTを経験しつつ、成長が早い方だと新卒でも1年と経たずに少人数のプロジェクトチームのリーダーを任されるケースもあります。
私は実際に、新卒で入社してインターネット・アカデミーの研修を数年前に受けています。プログラミング未経験で入社したので、技術的なことは研修で初めて学んだのですが、細かいところは丁寧に教えていただきつつも、演習中、自分たちで問題解決できるように促していただいたので、新入社員同士での教えあう雰囲気やチーム力が醸成されたと感じています。
研修終了後1カ月程度で、一定のレベルに達した10数人はすでにプロジェクトで業務を始めました。さらに10人ほども間もなくデビューする予定です。案件先のチームは経験者がいるところもあれば若手だけのところもあります。どこであっても自信を持って取り組んでもらいたいです。
昨年までは、「データベースの接続先を入力して」ということだけでも、新入社員は指示が理解できず、互いに大変な状況でした。一方、今年は一通りインターネット・アカデミーでIT専門用語を学んでいたので、私からの指示に対して、すぐに自分で実行できる状態になっていました。それが一番驚いたところですね。

新人IT研修のよくあるご質問
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Q. 文系の学生や未経験者でも大丈夫ですか?
大丈夫です。インターネット・アカデミーは1995年より培ってきたIT教育のノウハウが蓄積されており、初心者から即戦力人材に育成してきた数多くの実績があります。受講者のレベルに合わせたファシリテーションはもちろん、毎回の研修ごとに行っているアンケートの結果を踏まえた研修のレベル調整も日々行っています。そのため、脱落者を出すことなく、初心者も戦力化することができます。
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Q. 研修内容やスケジュールのカスタマイズはできますか?
もちろんできます。貴社の開発環境やスケジュールに合わせて、学習範囲から学習の深度まで細かく調整ができます。また、開発演習についてもオーダーメイドができます。一例として、ITコンサルタント育成のために、「クライアントにヒアリングした課題感を元に、課題解決するためのシステムをプレゼン、実際の開発まで行う」という実践演習の事例もあります。
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Q. 社員のレベル差が大きいですが対応できますか?
対応できます。最も大きなレベル差があったケースでは、文系学生のプログラミング初心者と学生時代に独自システムを開発し受賞歴のある学生が混在していたクラスがあります。インターネット・アカデミーではこうしたレベル差が大きいクラスでも脱落者を生まずにスキルアップを実現している実績がありますので、ご安心ください。
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Q. 研修を受けさせたい社員の人数が多いのですが対応できますか?
対応できます。インターネット・アカデミーでは200名を超える社員の方に向けた新卒IT研修の実績もありますので、ご安心ください。30~40名程度のクラスに分けての実施はもちろん、1クラスで複数名のサポート講師をつけての実施も可能です。まずはお気軽にご相談ください。
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Q. 助成金のサポートは受けられますか?
助成金申請サポートも行っています。助成金活用の相談はもちろん、申請書類を作成する作業の負担を軽減するサポート機能がLMSに搭載されています。人事担当者の助成金申請業務の負担も軽減しながら、研修費用の削減ができます。
研修費用を最大75%削減できる助成金
インターネット・アカデミーのIT研修では、要件を満たすことで厚生労働省の人材開発支援助成金が利用できます。研修費用に対する経費助成と、受講中の賃金に対する賃金助成の両方が支給されます。
この助成金制度ではいくつかのコースが用意されており、研修目的に合わせて使用できる制度をご提案いたします。

| 経費助成 | 賃金助成 | |
|---|---|---|
| 中小企業 | 75% | 1000円(1人1時間) |
| 大企業 | 60% | 500円(1人1時間) |
※経済産業省のDX認定を取得している企業は、研修テーマを問わず「人への投資促進コース」が利用できます。
助成金を使った研修の事例紹介や、貴社が研修を行った場合に支給される助成額シミュレーションも承っています。お気軽にご相談ください。
助成金について相談するAI活用した開発研修についてのご相談
IT人材育成に精通したコンサルタントに無料でさまざまな相談をしていただけます。お気軽にご相談ください。
- 人材育成計画を立てるために人材育成の事例などをとりあえず聞きたい
- 助成金の使い方や、支給額のシミュレーションを知りたい
- 自社の業務や受講者のレベルにあったカリキュラムを提案してほしい









