人材育成AI時代の人材育成に対応、デジタルスキル標準ver.2.0の変更点を解説

2026/04/22
AI時代の人材育成に対応、デジタルスキル標準ver.2.0の変更点を解説

2026年4月、経済産業省・IPAが策定した「デジタルスキル標準(DSS)」がver.2.0へ改訂されました。前回の改訂(ver.1.2)からおよそ2年ぶりの大幅アップデートです。本記事では、DSSの概要を触れたうえで変更点について解説します。

デジタルスキル標準(DSS)とは

デジタルスキル標準は、日本のDX推進に必要な人材のスキルを体系的に定義した国家指針です。経済産業省とIPAが策定し、業種・企業規模を問わず幅広く活用されています。

デジタルスキル標準は2つの標準で構成されています。

DXリテラシー標準
すべてのビジネスパーソンが身につけるべき基礎的な知識・スキル・マインドを定義したものです。DXが必要な背景への理解、データやデジタル技術の基本知識、そして変化に対応するためのマインド・スタンスが含まれます。職種や部署を問わず、全社員が対象となります。
DX推進スキル標準
DXを専門的に推進する人材を対象に、役割(ロール)ごとに求められるスキルを定義したものです。どのような人材を育成・採用すべきかを検討する際の指針として、多くの企業が人事・研修戦略に活用しています。

デジタルスキル標準の大きな特徴は、特定の産業や職種に依存せず汎用性を持たせている点です。各企業が自社の事業方向性や産業特性に合わせて適用することを前提に設計されています。

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ver.2.0の主な変更点

AI研修とは?基本情報を解説

今回の改訂は、AI活用の急速な進展が主な背景にあります。生成AIをはじめとするAI技術の普及により、企業のDX推進においてAI・データ活用の重要性がさらに高まっています。また、データを適切に整備・管理する仕組みの必要性も企業課題として顕在化してきました。

デジタルスキル標準はこうした環境変化に対応するため、「新技術や産業構造の変化、政府方針などDXに影響を及ぼす出来事に対し、短期・中長期的なインパクトを見通しながら継続的に見直す」という方針のもと、今回の大幅改訂が行われました。

DXリテラシー標準はほぼ変更なし

DXリテラシー標準については、実質的な変更はほとんどありません。2023年8月の改訂時に生成AIへの対応がすでに反映されていたため、今回は内容が踏襲される形となりました。マインド・スタンス、AI・データ・デジタル技術の学習項目構成も従来どおりです。全社員向けの基礎研修などのカリキュラムを見直す必要性は、今回の改訂では高くありません。

人材類型が5つから6つに拡張

今回のが最大の変更点が人材類型の増加です。これまで「ビジネスアーキテクト」「デザイナー」「データサイエンティスト」「ソフトウェアエンジニア」「サイバーセキュリティ」の5類型だったDX推進スキル標準に、新たに「データマネジメント」が第6の類型として追加されました。

また、「人材類型」という呼称が「類型」に整理されるなど、用語の簡略化も行われています。

各類型のロール再定義

類型の追加にとどまらず、既存の類型でもロールの再構築が行われています。主な変更点は以下のとおりです。

ビジネスアーキテクト
従来は「新規事業開発」「既存事業の高度化」「社内業務の高度化・効率化」という業務軸でロールが定義されていました。ver.2.0ではこれが廃止され、「ビジネスアーキテクト」「ビジネスアナリスト」「プロダクトマネージャー」という職能軸での再定義に刷新されました。個別プロジェクト推進から「ビジネスモデル変革の推進」へと、類型全体のスコープが格上げされています。
デザイナー
「グラフィックデザイナー」が「コミュニケーションデザイナー」に名称変更・スコープ拡張されました。従来のグラフィック制作の範囲を超え、ブランド方針策定・チャネル設計・コミュニケーション施策の最適化まで担う役割として再定義されています。
データサイエンティスト
従来は「データビジネスストラテジスト」「データサイエンスプロフェッショナル」「データエンジニア」の3ロールでしたが、ver.2.0では「データエンジニア」「データアーキテクト」「データスチュワード」が独立した「データマネジメント」類型へ移管され、2ロールとなりました。

AIガバナンス・AI実装系スキルの拡充

AI活用の本格化に対応し、複数の類型にわたってAI関連スキルが拡充されています。特に注目すべきは以下の点です。

  • AI実装・運用
    生成AI、AIエージェント、マルチモーダルAIなどのシステム開発が明示的に追加
  • AIガバナンス
    AI倫理・ガイドライン整備・責任あるAI管理が独立したスキルカテゴリとして明示化
  • ビジネス変革カテゴリ
    ビジネスアーキテクト類型に「デザインの考え方を用いた組織のマネジメント」など新スキル項目が追加
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DSSv2.0における各類型・ロールの詳細

類型1:ビジネスアーキテクト

経営戦略をビジネスの構造(アーキテクチャ)に落とし込み、DXとビジネスモデル変革を推進する人材群です。個別プロジェクトの推進だけでなく、組織・事業全体を俯瞰した変革の設計と実行を担います。

ビジネスアーキテクト

組織・事業全体を俯瞰し、経営戦略を事業構造に落とし込む役割です。変革のロードマップとなる施策ポートフォリオを立案し、経営者の投資判断・意思決定を支援します。社内外のステークホルダーを横断的に調整し合意形成を推進する点も重要な業務で、いわば「変革の設計図を描くCOO補佐」的なポジションです。

求められる主なスキル

ビジネス環境と経営戦略の理解、事業戦略の策定とマネジメント、ビジネスとエンタープライズのアーキテクチャ設計、アーキテクチャマネジメント&ガバナンス、チェンジマネジメント、プログラム/プロジェクトマネジメント

ビジネスアナリスト

プロジェクト内での業務・組織・システム分析を担い、要求の整理からエンジニアへの橋渡しまでを行います。関係者間のコミュニケーションハブとして利害調整を主導する「変革の翻訳者・調整役」です。多様な問題に向き合うため、批判的思考や創造的な問題解決のスキルが特に重視されます。

求められる主なスキル

要求の分析とマネジメント、プロダクトビジョン/ロードマップ策定、チェンジマネジメント、ビジネスモデリングとコラボレーション、創造的な問題解決・批判的思考

プロダクトマネージャー

特定プロダクト(製品・サービス)の責任者として、企画から構築・継続的改善・ビジネス拡大までライフサイクル全体でチームを運営します。KPIで具体化された明確な成果責任を持ち、デザイナー・エンジニア・経営層・顧客を横断して調整します。ビジネスアーキテクトとスキルセットは近いですが、決定権・裁量権の範囲と役割の焦点が異なります。

求められる主なスキル

プロダクトビジョン/ロードマップ策定、プロダクトスコープと優先順位のマネジメント、仮説検証・学習サイクル設計、プロダクトライフサイクルマネジメント、プログラム/プロジェクトマネジメント、チーム開発

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類型2:デザイナー

DX推進のあらゆるプロセスにおいて、顧客・ユーザー体験の設計やバリュープロポジションの定義を担う人材群です。「何を作るか」の上流設計から、ユーザーが実際に触れる体験の設計、そしてブランドのメッセージ発信まで、デザインが関わる領域全体をカバーします。

サービスデザイナー

市場調査・顧客調査から課題を特定し、バリュープロポジション(自社が提供する独自の価値)を定義して製品・サービスのコンセプトを策定します。さらにその価値を継続的に実現するための仕組み全体をデザインする、「何を作るか」を決める上流工程の担当者です。全社変革を推進する大規模企業では特に重要なロールです。

求められる主なスキル

顧客・ユーザー/ステークホルダー理解、価値発見・定義、プロダクトビジョン/ロードマップ策定、ファシリテーション(共創設計)、検証(顧客・ユーザー視点)

UX/UIデザイナー

バリュープロポジションに基づき、製品・サービスの顧客・ユーザー体験(UX)を設計し、情報設計・機能・配置・外観・動的要素(UIデザイン)を担います。プロトタイプ作成やユーザビリティ評価も主な業務です。UXとUIは切り離せないため一体のロールとして定義されており、DXを始める企業が最初に揃えるべきロールとして位置づけられています。

求められる主なスキル

顧客・ユーザー/ステークホルダー理解、価値発見・定義、デジタルプロダクト設計、検証(顧客・ユーザー視点)、体験価値ガバナンス

コミュニケーションデザイナー

ver.2.0で再定義されたロールです。ブランド理念とビジョンを言語化し、一貫したメッセージングとビジュアル・コンテンツで製品・サービスの意義や使い方を正しく伝える体験を設計します。Web・メール・SNS・社内ポータルなどタッチポイントを横断したチャネル設計、KPI設計・計測、A/Bテストによる継続的最適化まで担います。ver.1.2の「グラフィックデザイナー」から業務スコープが大幅に拡張されました。

求められる主なスキル

クリエイティブディレクション、価値発見・定義、顧客・ユーザー/ステークホルダー理解、マーケティング、デザイン制作実務

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類型3:データサイエンティスト

事業戦略に沿ったデータ・AI活用を推進し、データの処理・解析・評価から業務変革・ビジネス価値創出までを担う人材群です。ver.2.0では2ロール体制となりました(データ基盤整備系のロールはデータマネジメント類型として独立)。

データビジネスストラテジスト

事業戦略に基づくデータ・AI活用戦略を立案し、現場部門と一体となってデータ活用業務の設計・実装・運用・改善を主導します。DXを推進する他類型とデータサイエンスチームをつなぐ「橋渡し役」であり、AIリスク・プライバシー等のガバナンス構築・運用にも責任を持ちます。ビジネス系・マネジメント系のスキルが他ロールより強く求められます。

求められる主なスキル

データ・AI活用戦略設計、データ・AI活用業務の設計・事業実装・運用、ガバナンス体制の構築・運用(AIガバナンス含む)、プログラム/プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメント

データサイエンスプロフェッショナル

データの処理・解析・評価を担い、新規事業の創出や現場業務の変革・改善につながる知見を生み出します。AIモデル・アルゴリズムの設計・実装・運用も担当し、AIエージェント・マルチモーダルAIなど先端技術の動向把握と自社への検証も役割に含まれます。データサイエンス分野の深い専門性と、現場ユーザーとのコミュニケーション能力の両方が求められます。

求められる主なスキル

数理統計・多変量解析・データ可視化、機械学習・深層学習、AI実装・運用(AIエージェント・マルチモーダルAI含む)、データ・AI技術・社会動向の洞察、テクノロジートレンド

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類型4:データマネジメント

ver.2.0で新設された類型です。

AI・データ活用のさらなる推進に不可欠なデータ基盤の整備と仕組み化を担う人材群です。AIがどれほど高度になっても、活用するデータの品質や信頼性が担保されていなければ成果は得られません。「データを使える状態に保ち続ける」責任を組織として明確に持つために、この類型が独立して新設されました。

データスチュワード

事業ドメイン知識に基づき、データの品質・信頼性・安全性を確保するためのルール・メタデータの整備と運用を担います。事業部門・現場組織へのデータマネジメントの浸透・定着を推進する「現場に最も近いデータ管理者」です。ビジネス要件をデータルールに落とし込む実務を担います。

求められる主なスキル

データ関連法令の理解やルール整備と遵守の推進、データマネジメントの定着とデータ活用の推進、データの品質・安全性向上、リスク&コンプライアンス、チェンジマネジメント

データエンジニア

データを様々な目的・業務に活用できるようにするためのデータ整備を担います。データパイプラインやメタデータの整備・改善、事業・業務プロセスとデータ活用の仕組みの接続が中心業務です。データスチュワードとデータアーキテクトの間を技術面でつなぐ実装担当として機能します。

求められる主なスキル

データエンジニアリング(設計・収集・統合・提供)、データの品質・安全性向上、データ関連法令の理解やルール整備と遵守の推進、データ基盤の設計・実装・運用、プライバシー保護

データアーキテクト

組織・事業全体のデータ構造・流れ・利活用のあり方を俯瞰し、事業戦略に沿ったデータアーキテクチャを設計・継続的に見直します。全社横断的なデータ利活用とガバナンスの両立を実現するための仕組みを設計する「データの全体設計者」です。

求められる主なスキル

データマネジメントの仕組みの設計と改善、データエンジニアリング(設計・収集・統合・提供)、データ関連法令の理解やルール整備と遵守の推進、ガバナンス体制の構築・運用、ビジネスとエンタープライズのアーキテクチャ設計

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類型5:ソフトウェアエンジニア

DX推進において、サービスを提供するためのソフトウェアの設計・実装・運用を担う人材群です。得意領域によって4ロールに区分されています。企業規模に応じて一人が複数ロールを兼ねることも、各ロールがチームになることも想定されています。

フロントエンドエンジニア

ユーザーが実際に触れるアプリケーションのインターフェース(クライアントサイド)の機能の設計・実装に主たる責任を持ちます。ユーザーのニーズを理解し、顧客体験価値を向上させるソフトウェアを開発します。

求められる主なスキル

フロントエンドシステム開発、Webアプリケーション基本技術、ソフトウェア設計手法、チーム開発、セキュア設計・開発・構築

バックエンドエンジニア

ソフトウェアのサーバーサイドの機能の設計・実装に主たる責任を持ちます。顧客課題の解決につながる正確かつ信頼性の高いソフトウェアを開発します。データエンジニアリングとの接点が多い点も特徴です。

求められる主なスキル

バックエンドシステム開発、クラウドインフラ活用、データエンジニアリング、ソフトウェア設計手法、セキュア設計・開発・構築、チーム開発

クラウドエンジニア/SRE

クラウドを活用したソフトウェアの開発・運用環境の最適化と信頼性の向上に責任を持ちます。継続的なモニタリングによるサービス信頼性向上が主業務で、DevOps・SRE(Site Reliability Engineering)の考え方を中核に持ちます。

求められる主なスキル

クラウドインフラ活用、SREプロセス、セキュリティ運用・保守・監視、コンピュータサイエンス、プログラム/プロジェクトマネジメント

フィジカルコンピューティングエンジニア

IoT・センサーなどの物理デバイスを通じた現実世界のデジタル化を担い、デバイスを含めたソフトウェア機能の実現に責任を持ちます。他のロールとは求められるスキルセットが異なり、今後の重要性を踏まえて独立ロールとして定義された未来志向型のロールです。

求められる主なスキル

フィジカルコンピューティング(通信・ネットワーク・関連先端技術)、ソフトウェア設計手法、コンピュータサイエンス、セキュア設計・開発・構築

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類型6:サイバーセキュリティ

DX推進に伴うサイバーセキュリティリスクへの対応を担う人材群です。狭義のサイバーセキュリティに限らず、情報セキュリティ・制御システムセキュリティ・社会インフラのセーフティなど幅広いリスクを扱います。マネジメント系とテクノロジー系の2ロール体制です。

サイバーセキュリティマネージャー

DX推進に伴うサイバーセキュリティリスクへの対応方針の立案・計画・管理・統制を主として担います。新規ビジネスにおけるリスク評価から対策実施状況の管理・監査まで行い、ESGガバナンスの観点からステークホルダーへの説明責任を果たすことも求められます。事業部門やリスクマネジメント部門の担当者が兼務することも想定されています。

求められる主なスキル

セキュリティ体制構築・運営、セキュリティマネジメント、インシデント対応と事業継続、リスク&コンプライアンス、プライバシー保護、ビジネス環境と経営戦略の理解

サイバーセキュリティエンジニア

事業実施に伴うサイバーセキュリティリスクを抑制するための対策の導入・保守・運用を担います。セキュリティ対策製品・サービスの実装・運用、変更管理、脆弱性対応管理が主業務です。DXで活用される先端技術の最新動向を継続的に把握し、他ロールとの協働で境界領域のスキルまで実践できるレベルが求められます。IT部門の担当者が兼務することも想定されています。

求められる主なスキル

セキュア設計・開発・構築、セキュリティ運用・保守・監視、プライバシー保護、インシデント対応と事業継続、テクノロジートレンド(先端技術の継続的な把握)

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DSSv2.0改訂で見直すべき3点は?

今回のDSSv2.0改訂を踏まえると、企業のDX人材育成において見直しを検討すべきポイントは主に3点です。

1. データマネジメント人材の育成・確保を優先課題に

最も大きな実務的インパクトは、データマネジメント類型の新設です。これはAI・データ活用の推進において、データの品質管理・基盤整備を担う専門人材が独立した役割として必要になったことを意味します。「データサイエンティストはいるが、データを使える状態に保つ仕組みを持つ人材がいない」という状況は、多くの企業で課題になっています。この類型の人材育成を優先的に検討することが求められます。

2. ビジネスアーキテクト系人材の役割を再整理する

ロールが「業務軸」から「職能軸」に刷新されたことで、社内の人材がどのロールに該当するかの再整理が必要になります。特にプロダクトマネージャーの役割が正式に定義されたことで、既存のプロジェクトマネージャーやDX推進担当との職能の違いを整理する機会にもなります。

3. AIガバナンス・AI実装系スキルの研修カリキュラムへの組み込み

AIガバナンスが独立したスキルカテゴリとして明示されたことで、単にAIを使えるだけでなく、リスク管理・倫理・ガイドライン整備まで担える人材の育成が求められるようになりました。特にデータビジネスストラテジストやサイバーセキュリティマネージャーの育成において、AIガバナンスを研修カリキュラムに組み込むことを検討する必要があります。

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まとめ

DSSv2.0の改訂は、単なるスキル定義の更新ではなく、AI活用が本格化した時代における「DXに必要な人材像の再定義」といえます。特にデータマネジメント類型の新設は、AIを正しく活用するための土台づくりを組織的に行う必要性を示すものです。

自社のDX人材育成戦略やカリキュラムをDSSv2.0に照らし合わせて見直すことで、環境変化に対応した実効性の高い育成計画を立てることができます。

インターネットアカデミーでは、DSSv2.0に則したDX人材育成の研修カリキュラムをご提供しています。どの類型・ロールの育成から始めるべきかのご相談から、助成金活用のサポートまで、お気軽にご相談ください。

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