インターネット・アカデミーの特長や、他の研修会社との違いは何でしょうか?
インターネット・アカデミーは1995年開校の日本初のIT専門教育機関で、法人研修の導入実績は1,200社を超えます。
特徴は4点あり、①先端IT技術をカリキュラム化していること、②1995年から培われたIT教育のノウハウがあること、③企業ごとの実務に合わせたオーダーメイド研修に対応していること、④海外人材向けに英語でのIT研修に対応していること、です。教育専業だからこそ、未経験者の戦力化やレベル差の解消に強みがあります。
インターネット・アカデミーの研修ならではの3つのポイント
先端IT技術をカリキュラム化
インターネット・アカデミーは、W3Cなどの技術仕様策定に関わる団体との連携が深く、最新IT技術に関する動向もいち早くキャッチアップし、カリキュラム開発に活用しています。たとえば、インターネット・アカデミー講師がW3Cの技術会議TPACで先端技術のディスカッションに参加しています。AIエージェント同士の通信に関する規格や、AI時代のセキュリティに役立つVC/DIDなどの技術情報についても得ており、カリキュラム開発に役立てています。
- AI時代のセキュリティ技術「VC/DID講座」をWCAP監修のもと開発
- 神奈川工科大学と共同開発のAI講座
- 経済産業省「Reスキル講座」にAI系講座が複数認定
- IoT通信規格の開発・普及を担うエコーネットコンソーシアムと共同開発のIoT研修
1995年から培われたIT教育のノウハウ
インターネット・アカデミーはインターネット黎明期の1995年より約30年にわたりIT教育サービスを提供し、専門的なIT教育の知見を蓄積しています。そこで培われたIT教育のノウハウを身につけた講師が貴社の人材育成を担当します。
また、研修では、日々の講義ごとに受講者アンケートを実施し、その結果を講師にフィードバックしています。万が一、受講者から不満が出た場合は、講師がレポートと対策を提出するなど改善のための厳格な仕組みを設け、速やかに軌道修正できるようにしています。
企業ごとの実務に合わせたオーダーメイド研修に対応
さまざまなテーマのカリキュラムを組み合わせるだけでなく、貴社の業務フローやレギュレーションに沿った実務的なカリキュラムにカスタマイズすることもできます。実際の業務データを用いたデータ利活用研修や、貴社のGAのデータを用いたアクセス解析などの研修事例も多数あります。
- AIや各種ツールを用いて、部門ごとの実業務の時間短縮をする実践演習
- 自社の業務データをツールで統合し分析するデータ分析研修
- ヒアリングから要件定義、開発まで新人が担う実践型システム開発演習
- IoT通信規格の開発・普及を担うエコーネットコンソーシアムと共同開発のIoT研修
海外人材向けに英語でのIT研修に対応
インターネット・アカデミーにはIT技術と英語に精通した講師が在籍しているため、通訳を介さない英語での双方向コミュニケーションが可能です。他社で海外人材向けのIT研修を断られた、通訳を介する必要がありスムーズな研修ができない、などのお悩みが解消できます。
その他の質問の一覧
- インターネット・アカデミーの特長や、他の研修会社との違いは何でしょうか?
- AI研修の会社はどのような基準で選べばよいですか?
- 研修を担当する講師はどのような方々ですか?
- どのような教材を使用していますか?
- 英語でIT研修を実施してもらうことはできますか?
- IT研修の実績や導入事例を教えてください。
- 官公庁や自治体などへの研修は実施できますか?
- 研修を依頼する予定の講師のデモレッスンを確認できますか?
- 研修実施前後での効果測定はできますか?
- 研修後に受講者に宿題を出すことはできますか?
- インターネット・アカデミーではどのようなIT研修ができますか?
- カリキュラムを自社に合わせてカスタマイズできますか?
- 実際の業務のプロジェクトを研修の題材にしてもらうことはできますか?
IT研修・AI人材育成についてのご相談
IT人材育成に精通したコンサルタントに無料でさまざまな相談をしていただけます。お気軽にご相談ください。
- 人材育成計画を立てるために人材育成の事例などをとりあえず聞きたい
- 助成金の使い方や、支給額のシミュレーションを知りたい
- 自社の業務や受講者のレベルにあったカリキュラムを提案してほしい

