新人ITエンジニア研修 オープン講座
開発現場の教育負担を減らし、3か月で即戦力の新人エンジニアを育成インターネット・アカデミーは、1名から参加できる新人ITエンジニア研修のオープン講座を提供しています。2027年度の受講料と開講日程を公開しており、基礎から開発演習まで行い、配属後すぐ動ける状態まで育成します。
- 1名から参加可能
- 助成金活用OK
- 開発実践演習まで実施
インターネット・アカデミーの新人ITエンジニア研修には、オープン講座と1社型研修があります。ここではオープン講座を紹介していますが、1社型研修も承っていますのでお気軽にご相談ください。
| - | オープン講座 | 1社型研修 |
|---|---|---|
| 対象人数 | 1名~ | 複数名 * |
| カリキュラム | 標準カリキュラム | フルカスタマイズ可 |
| 日程 | 固定 | ご要望に合わせて設計 |
| 料金 | 固定 | ご要望に応じて変動 |
| 他社参加 | あり (他社合同のチーム開発等) |
なし |
2027年度オープン講座
| 講座 | 期間 | 内容 | 受講料/1名 |
|---|---|---|---|
| システム基礎研修 | 1ヶ月 2027/4/6~4/30 |
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287,500円 |
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システム開発研修(Java) ※2ヶ月版 |
2ヶ月 2027/4/6~5/31 |
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575,000円 |
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システム開発研修(Java) ※3ヶ月版 |
3ヶ月 2027/4/6~6/30 |
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834,000円 |
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システム開発研修(C#) ※2ヶ月版 |
2ヶ月 2027/4/6~5/31 |
|
575,000円 |
|
システム開発研修(C#) ※3ヶ月版 |
3ヶ月 2027/4/6~6/30 |
|
834,000円 |
| システム開発研修(PHP) | 3ヶ月 2027/4/6~6/30 |
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834,000円 |
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AI開発・要件定義研修 ※Pythonによる開発研修 |
3ヶ月 2027/4/6~6/23 |
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1,060,000円 |
| 開発・コンサル育成研修 | 3ヶ月 2027/4/6~6/30 |
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960,000円 |
| インフラ実践研修 | 3ヶ月 2027/4/6~6/18 |
|
960,000円 |
基礎だけでなく、
設計から実装まで実践型開発演習で習得
プログラミングやデータベースなどの基礎技術を学習後、簡易的な開発演習でのスキル定着、要件定義・システム設計の理解を深めた後、本格的なチーム開発演習を行います。
- STEP 1基礎技術+
ビジネス基礎 - STEP 2スキル定着させる
簡易開発 - STEP 3要件定義
設計 - STEP 4開発実践演習
(チーム開発) - STEP 5プレゼン
テーション
-
脱落者を生まない
研修ノウハウ30年以上培われたIT教育ノウハウがあるため脱落者を生まない研修ができます。レベル差の二極化などの問題も解消できます。
-
できる人だけに
作業が集中しない本格的な開発演習に入る前に、簡易開発の演習を行い、全員のスキル水準を揃えたうえでチーム開発演習に入るため作業の偏りが防げます。
-
知識の定着と
顧客視点を養う発表クライアントへの説明を想定しシステムの機能や設計意図などをプレゼン。言語化を通じて理解度を深めるだけでなく顧客視点を養います。
研修で新人が開発したシステムの例
インターネット・アカデミーの新人ITエンジニア研修では、研修内で受講者がさまざまなシステムやアプリケーションを開発しています。実際の研修で受講者が開発したシステム・アプリケーションの一部を紹介します。
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立替記録アプリケーション開発期間:1ヶ月、開発言語:Java -
トレード管理アプリケーション開発期間:1ヶ月、開発言語:Java -
トークルームプリケーション開発期間:1ヶ月、開発言語:Python、PHP -
音楽アプリとグルメアプリ開発期間:1ヶ月、開発言語:C#
講座内容と開講日程
システム基礎研修 ※1ヶ月版

Javaの基礎技術やデータベースを学習します。Javaを用いた開発演習も行うため、短期間でプログラミング技術を向上させたい方にオススメです。
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期間1ヶ月
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開催日2027/4/6~4/30
-
受講料287,500 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:システム開発部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド Java データベース |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやJavaの基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
- Java
- データベース
- 開発実践演習
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
システム開発研修(Java) ※2ヶ月版

プログラミングなどの技術はもちろん、サーバーなど関連技術も含めて学習。実践的な開発演習を通じて、即戦力稼働できるエンジニアを育成します。
生成AI活用の学習は最低限にとどめ、AIを的確に使うための基礎技術力を高めることを優先した研修です。
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期間2ヶ月
-
開催日2027/4/6~5/31
-
受講料575,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:システム開発部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド Java データベース |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやJavaの基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術の習得とチーム開発演習
Linuxサーバー
AWS Git SpringBoot チーム開発演習 |
サーバーやSpringBoot、Gitなどの技術やツールを学習後、1週間程度のチーム開発演習を行い実践力を身につけます。 |
- Java
- SpringBoot
- データベース
- Linuxサーバー
- AWS
- Git
- 開発実践演習(チーム開発)
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
システム開発研修(Java) ※3ヶ月版

プログラミングなどの技術はもちろん、要件定義の仕方や、要件定義書を元に開発できる粒度まで落とし込む設計まで学習。設計から開発まで豊富な実践演習を通じて、即戦力稼働できるエンジニアを育成します。
演習では「生成AIを使わずに開発する演習」と「AIを活用して開発を進める演習」を行うため、効率的な開発力と生成コードへの理解度が身につきます。
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期間3ヶ月
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開催日2027/4/6~6/30
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受講料834,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:システム開発部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド Java データベース |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやJavaの基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術の習得とチーム開発演習
Linuxサーバー
AWS Git SpringBoot チーム開発演習 |
サーバーやSpringBoot、Gitなどの技術やツールを学習後、1週間程度のチーム開発演習を行い実践力を身につけます。 |
| 3ヶ月目 | 設計・要件定義と開発実践演習
JavaScript
React 要件定義 システム設計 開発実践演習(要件定義~開発) 開発実践演習(AI活用) |
受講者自身が要件定義からシステム設計やテスト設計まで行ったうえで、実際にシステムを開発する実践演習を行います。 |
- Java
- SpringBoot
- データベース
- Linuxサーバー
- AWS
- Git
- システム設計
- プロジェクトマネジメント
- React
- 設計・要件定義
- 開発演習(チーム開発)
- 開発演習(AI活用)
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
システム開発研修(C#) ※2ヶ月版

プログラミングなどの技術はもちろん、サーバーなど関連技術も含めて学習。実践的な開発演習を通じて、即戦力稼働できるエンジニアを育成します。
生成AI活用の学習は最低限にとどめ、AIを的確に使うための基礎技術力を高めることを優先した研修です。
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期間2ヶ月
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開催日2027/4/6~5/31
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受講料575,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:システム開発部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド C# データベース |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやC#の基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術の習得とチーム開発演習
Linuxサーバー
AWS Git ASP.NET Core MVC 開発演習 |
サーバーやASP.NET Core MVC、Gitなどの技術やツールを学習後、1週間程度の個人開発演習を行い実践力を身につけます。 |
- C#
- ASP.NET Core MVC
- データベース
- Linuxサーバー
- AWS
- Git
- 開発演習
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
システム開発研修(C#) ※3ヶ月版

プログラミングなどの技術はもちろん、要件定義の仕方や、要件定義書を元に開発できる粒度まで落とし込む設計まで学習。設計から開発まで豊富な実践演習を通じて、即戦力稼働できるエンジニアを育成します。
演習では「生成AIを使わずに開発する演習」と「AIを活用して開発を進める演習」を行うため、効率的な開発力と生成コードへの理解度が身につきます。
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期間3ヶ月
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開催日2027/4/6~6/30
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受講料834,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:システム開発部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド Java データベース |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやC#の基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術の習得と開発演習
Linuxサーバー
AWS Git ASP.NET Core MVC 開発演習 システム設計基礎 プロジェクトマネジメント |
サーバーやASP.NET Core MVC、Gitなどの技術やツールを学習後、ASP.NET Core MVCを用いた個人開発演習を行い実践力を身につけます。また、システム設計やプロジェクトマネジメントの理解を深めます。 |
| 3ヶ月目 | チーム開発演習
JavaScript
React ASP.NET Core Web API 開発実践演習(要件定義~開発) 開発実践演習(チーム開発) |
ReacrやASP.NET Core Web APIを学習後、要件定義からシステム設計、実際の開発まで通して行う開発実践をチーム開発で行います。 |
- C#
- ASP.NET Core MVC
- データベース
- Linuxサーバー
- AWS
- Git
- システム設計
- プロジェクトマネジメント
- React
- 設計・要件定義
- 開発実践演習(チーム開発)
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
システム開発研修(PHP)

プログラミングなどの技術はもちろん、要件定義の仕方や、要件定義書を元に開発できる粒度まで落とし込む設計まで学習。設計から開発まで豊富な実践演習を通じて、即戦力稼働できるエンジニアを育成します。
演習では「生成AIを使わずに開発する演習」と「AIを活用して開発を進める演習」を行うため、効率的な開発力と生成コードへの理解度が身につきます。
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期間3ヶ月
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開催日2027/4/6~6/30
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受講料834,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:システム開発部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド PHP データベース |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやPHPの基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術の習得とチーム開発演習
Linuxサーバー
AWS Git Laravel チーム開発演習 |
サーバーやLaravel、Gitなどの技術やツールを学習後、チーム開発演習を行い実践力を身につけます。 |
| 3ヶ月目 | 設計・要件定義と開発実践演習
JavaScript
React 要件定義 システム設計 開発実践演習(要件定義~開発) 開発実践演習(AI活用) |
受講者自身が要件定義からシステム設計やテスト設計まで行ったうえで、実際にシステムを開発する実践演習を行います。 |
- PHP
- Laravel
- データベース
- Linuxサーバー
- AWS
- Git
- システム設計
- プロジェクトマネジメント
- React
- 設計・要件定義
- 開発演習(チーム開発)
- 開発演習(AI活用)
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
AI開発・要件定義研修 ※Python開発研修

プログラミングや関連技術などの基礎技術を身につけた後に、要件定義・設計・実装・テストの各工程での生成AIの使いどころ、AIが書いたコードの検証・修正などを演習を通じて習得。AIを適切に活用した開発ができるエンジニアを育成します。
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期間3ヶ月
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開催日2027/4/6~6/23
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受講料1,060,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:開発部門・情報システム部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド Python データベース Python×Excel自動化 Webスクレイピング |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやPythonの基本を学習。また、Pythonを用いてExcel操作するプログラムやWebスクレイピングの手法も学習します。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術・AIエージェントと要件定義の学習
Linuxサーバー
AWS Git AIエージェント システム設計基礎 プロジェクトマネジメント 要件定義 |
サーバーやGitなどの関連技術やツール、AIエージェントなどを学習します。また、要件定義に関する演習も行います。 |
| 3ヶ月目 | AI活用開発演習
AI活用開発
チーム開発演習 |
AIを活用したシステム開発を学習後、要件定義・設計から開発、システムテストまで行うチーム開発演習を通じて実践力を身につけます。 |
- Python
- データベース
- Linuxサーバー
- AWS
- Webスクレイピング
- AIエージェント
- システム設計
- プロジェクトマネジメント
- 要件定義
- システム設計
- テスト設計
- 障害対応
- AI活用開発
- 開発実践演習(チーム開発)
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
開発・コンサル育成研修

プログラミングなどの技術はもちろん、要件定義の仕方や、要件定義書を元に開発できる粒度まで落とし込む設計まで学習。設計から開発まで豊富な実践演習を通じて、即戦力稼働できるエンジニアを育成します。ITコンサルタントとして活躍する人材も育成できます。
生成AI活用の学習は最低限にとどめ、AIを的確に使うための基礎技術力を高めることを優先した研修です。
-
期間3ヶ月
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開催日2027/4/6~6/30
-
受講料960,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:システム開発部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 フロントエンド Java データベース |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、フロントエンドやJavaの基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
| 2ヶ月目 | 関連技術の習得とチーム開発演習
Linuxサーバー
AWS Git SpringBoot チーム開発演習 |
サーバーやSpringBoot、Gitなどの技術やツールを学習後、1週間程度のチーム開発演習を行い実践力を身につけます。 |
| 3ヶ月目 | 設計・要件定義と開発実践演習
JavaScript
React 要件定義 システム設計 開発実践演習(要件定義~開発) 開発実践演習(AI活用) |
受講者自身が要件定義からシステム設計やテスト設計まで行ったうえで、実際にシステムを開発する実践演習を行います。 |
- Java
- SpringBoot
- データベース
- Linuxサーバー
- AWS
- Git
- システム設計
- プロジェクトマネジメント
- React
- 設計・要件定義
- 開発実践演習(チーム開発)
- 開発実践演習(AI活用)
- フロントエンド
- AI活用
- ビジネス基礎
インフラ実践研修

サーバー・ネットワーク・AWSなどの基礎技術もちろん、インフラ構成の設計、障害発生時の対応、コストを考慮した構成・設計を学ぶ演習まで実施します。
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期間3ヶ月
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開催日2027/4/6~6/18
-
受講料960,000 円
- 実施形式:オンライン
- 対象者:インフラ関連部門に配属する新人
| 時期 | 学習テーマ | 詳細 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 基礎スキルの学習
ビジネス基礎
生成AI活用 Linuxサーバー ネットワーク |
ビジネスマナーやITリテラシー、生成AI活用などビジネスの基礎と、サーバーとネットワークの基本を学習。基礎学習においても知識定着のための演習を行います。 |
| 2ヶ月目 | 基礎スキルの学習とインフラ設計演習
AWS
システム開発基礎 システム運用基礎 プロジェクトマネジメント インフラ設計演習 |
AWSの基本と、システム開発の流れや運用に関する知識を学習。その後、インフラ設計の演習として、インフラ構成の設計を行います。 |
| 3ヶ月目 | インフラ設計演習
インフラ設計演習
|
2か月目に続きインフラ設計の演習を行います。3ヶ月目では、障害対応・トラブルシューティングや、コストを踏まえたインフラ設計に関する演習を行います。 |
- Linuxサーバー
- ネットワーク
- AWS
- システム開発基礎
- システム運用
- プロジェクトマネジメント
- インフラ設計演習
- AI活用
- ビジネス基礎
人材開発支援助成金が利用できます
インターネット・アカデミーのITエンジニア研修では、厚生労働省の人材開発支援助成金「人材育成支援コース」を利用できます。

| 経費助成 | 賃金助成 | 年間限度額 | |
|---|---|---|---|
| 中小企業 | 45% | 800円(1人1時間) | 1000万円 |
| 大企業 | 30% | 400円(1人1時間) | 1000万円 |
※支給には所定の要件があり、支給額は個別の条件により異なります。
支給額の目安
以下はそれぞれの講座を1名が受講した場合のシミュレーションで、支給を保証するものではありません。実際の支給額は、貴社の状況や申請内容により異なります。
| 講座名 | 訓練時間 | 受講料 | 支給額 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 経費助成 | 賃金助成 | 実質負担額 | |||
| システム開発研修(Java)※3か月版 | 448時間 | 834,000円 | 375,300円 | 358,400円 | 100,300円 |
| 開発・コンサル育成研修 | 448時間 | 960,000円 | 432,000円 | 358,400円 | 169,600円 |
| AI開発・要件定義研修 | 448時間 | 1,060,000円 | 477,000円 | 326,400円 | 256,600円 |
※記載の金額は中小企業の場合の想定支給額です。
新人ITエンジニア研修の導入事例
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新卒1年目で
プロジェクトリーダーに抜擢株式会社コアコンセプト・テクノロジー -
研修1ヶ月後には新人が
現場で即戦力として稼働株式会社ドリームキャリア -
研修未実施の世代と比べ
新人への指示出しがスムーズにシャープディスプレイテクノロジー株式会社
オープン講座についてよくあるご質問
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受講料はいくらですか?
インターネット・アカデミーの新人ITエンジニア研修オープン講座(2027年度)の受講料は、1名あたり287,500円から1,060,000円です。受講人数にかかわらず、1名あたりの受講料は変わりません。
講座ごとの受講料は、システム基礎研修(1ヶ月)が287,500円、システム開発研修(Java・C#)の2ヶ月版が575,000円、システム開発研修(Java・C#・PHP)の3ヶ月版が834,000円、開発・コンサル育成研修とインフラ実践研修が960,000円、AI開発・要件定義研修が1,060,000円です。人材開発支援助成金を利用した場合、実質的な負担額は受講料より少なくなります。
-
1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月の講座はどう選べばよいですか?
オープン講座は、研修期間によって到達する範囲が異なります。1ヶ月のシステム基礎研修では、Javaとデータベースの基礎を学び、Javaを用いた開発演習を行います。2ヶ月版では、基礎に加えてLinuxサーバー・AWS・Git・フレームワークなどの関連技術を学び、1週間程度の開発演習を行います。3ヶ月版では、さらに要件定義とシステム設計を学び、受講者自身が要件定義から開発までを行う実践演習を行います。
要件定義や設計を含む開発工程を一通り経験させてから配属したい場合は3ヶ月版、プログラミングと関連技術の習得を優先したい場合は2ヶ月版が適しています。
-
開発言語や講座はどう選べばよいですか?
配属先で使用する開発言語や、配属先の部門に合わせて選びます。システム開発部門に配属する新人向けには、Java・C#・PHPの各言語の講座と、Javaを用いて開発エンジニアとITコンサルタントを育成する開発・コンサル育成研修があります。AI開発・要件定義研修は、開発部門に加えて情報システム部門に配属する新人も対象とした講座で、PythonによるExcel操作の自動化、Webスクレイピング、AIエージェントも学習します。インフラ関連部門に配属する新人向けには、インフラ実践研修があります。
掲載していない開発言語や技術の研修を希望する場合は、カリキュラムをカスタマイズできる1社型研修としてご相談いただけます。
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生成AIの扱いは講座によって違いますか?
オープン講座は、講座によって生成AIの扱いが異なります。すべての講座で、ビジネス基礎の一環として生成AI活用の基礎を学習します。
システム開発研修(Java・C#)の2ヶ月版は、生成AI活用の学習を最低限にとどめ、AIを的確に使うための基礎技術力の習得を優先します。システム開発研修(Java・PHP)の3ヶ月版では、生成AIを使わずに開発する演習と、AIを活用して開発を進める演習の両方を行い、効率的な開発力と生成コードへの理解を身につけます。AI開発・要件定義研修は、要件定義・設計・実装・テストの各工程での生成AIの使いどころと、AIが書いたコードの検証・修正を演習で習得する、AI活用開発に重点を置いた講座です。
-
1名だけでも参加できますか?
インターネット・アカデミーのオープン講座は、1名から参加できます。複数社の新入社員が合同で受講する形式のため、少人数でも受講できます。1社型研修は講師と教室を専有するため、受講人数が少ないと1名あたりの費用が高くなりますが、オープン講座は人数にかかわらず1名あたりの受講料が変わりません。数名規模での実施をご検討の場合は、オープン講座が適しています。
-
1社型研修とどちらを選べばよいですか?
インターネット・アカデミーでは、複数社合同のオープン講座と、貴社専用の1社型研修の2つの形式をご用意しています。
オープン講座は、受講人数が少ない場合や、標準的なカリキュラムで問題ない場合に適しています。1名から参加でき、受講料も公開しています。他社の新入社員とチームを組んで開発演習を行う講座では、社外の同期と接する機会も得られます。
1社型研修は、受講人数が多い場合や、自社で使用している技術・業務内容に合わせてカリキュラムを調整したい場合に適しています。実施時期も貴社のご都合に合わせて設定できます。受講人数が多い場合は、1社型研修のほうが1名あたりの費用が安くなるケースもありますので、お気軽にご相談ください。
-
文系・未経験の新人でもついていけますか?
インターネット・アカデミーのオープン講座は、プログラミング未経験の方を前提としたカリキュラムです。開発言語の基礎から段階的に学習を進めるため、情報系の学部出身でない方や、独学経験のない方も受講しています。研修中はこまめに進捗状況や理解度を確認し、随時フォローを行っています。
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掲載の日程以外での実施はできますか?
2027年度のオープン講座は、全講座2027年4月6日に開講します。開講日が決まっているため、掲載の日程以外での実施はできません。掲載の日程では都合が合わない場合や、貴社の入社時期に合わせた実施をご希望の場合は、1社型研修としてご相談いただけます。1社型研修では、実施時期・期間・カリキュラムを個別に設計します。
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オープン講座はオンラインで受講できますか?
2027年度の新人ITエンジニア研修オープン講座は、全講座オンラインで実施します。オンライン受講でも講師に質問でき、講座によっては他社の受講者とのチーム開発演習も行います。受講中の質問対応や進捗の記録も、対面研修と同じ体制です。対面での受講を希望する場合は、個別にご相談ください。
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途中でついていけなくなった場合のフォローはありますか?
インターネット・アカデミーでは、研修内でこまめに進捗状況や理解度を確認しながら随時フォローを行っています。毎日の講義ごとに授業アンケートを取り、アンケート内容をもとに講義の内容を調整しています。受講状況や理解度はLMSを通じて貴社のご担当者様にも共有するため、研修期間中に状況を把握いただけます。
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受講状況は会社側で確認できますか?
インターネット・アカデミーでは、受講者の学習状況を学習管理システム(LMS)で記録し、ご担当者様にご確認いただけます。出席状況、課題の提出状況、進捗をご確認いただけるため、研修期間中に受講者の状態を把握できます。記録した出席状況・訓練実績は、助成金の支給申請に必要な書類の作成にも使用します。
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助成金はいつまでに何を申請すればよいですか?
人材開発支援助成金を利用する場合、訓練開始日の前日から起算して1か月前までに訓練計画届の提出が必要です。申請書類は貴社から労働局へ提出いただきます。インターネット・アカデミーでは、訓練計画届および支給申請に必要な書類の作成を支援しています。研修中の出席状況や訓練実績はLMSで記録するため、申請に必要な記録を貴社で個別に管理いただく必要はありません。
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助成金は必ず受け取れますか?
助成金の支給には、労働局が定める要件を満たす必要があります。要件を満たさない場合や、申請内容に不備がある場合は支給されないことがあります。当社が支給を保証するものではありません。ページに掲載している金額は、要件を満たし支給が決定した場合の目安として算出したものです。実際の支給額は貴社の状況や申請内容により異なります。支給要件や申請手続きの詳細は、所轄の労働局や厚生労働省にご確認ください。
IT研修・AI人材育成についてのご相談
IT人材育成に精通したコンサルタントに無料でさまざまな相談をしていただけます。お気軽にご相談ください。
- 人材育成計画を立てるために人材育成の事例などをとりあえず聞きたい
- 助成金の使い方や、支給額のシミュレーションを知りたい
- 自社の業務や受講者のレベルにあったカリキュラムを提案してほしい

