インターネット・アカデミー DX研修
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現場のDXを推進する人材を育てるDX研修

  • 実務直結のDX研修で業務改善・生産性向上が実現する
  • 社員のレベル差に対応した研修で学習効果を最大化
  • 経済産業省デジタルスキル標準に準拠した安心のカリキュラム
  • 導入実績
    1200
    以上
  • 業務効率
    80%
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  • 助成金で
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実務直結型のDX人材育成だから
大幅な業務効率化が実現できる

業務効率80%アップ
  • 1人あたり月40時間の業務を8時間に短縮
  • 1日30分のデータ集計業務を1分に短縮
  • 開発ベンダーへの発注費を月に100万円単位で削減できた
  • ※インターネット・アカデミーのDX人材育成サービスで実際に出た成果です。

DX研修の内容や導入事例を知りたい方へ

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実務直結型のDX人材を育成できる
3つのポイント

実務直結型のDX人材を育成できる3つのポイント

1995年より培われたIT・DX教育の専門性社員のレベルや理解度に合わせた講義で学習効果を最大化

インターネット・アカデミーは、Windows95もまだ発売されていなかった1995年に日本初のIT専門スクールとして開校。以後、約30年にわたり、受講者が着実にステップアップできる体系的なIT・DX研修のカリキュラムを開発、改良し続けています。

長年、培われてきたIT教育の知見と最新IT技術の情報があるからこそ「受講者のレベル差に対応した柔軟な講義」「初心者でも理解しやすい講義」「学習意欲を高めるファシリテーション」ができるため、結果として高い学習効果が得られます。

受講者アンケートを元に講義内容を随時改善

インターネット・アカデミーのDX研修では、日々の講義ごとに受講者アンケートを実施し、その結果を講師にフィードバックしています。万が一、受講者から不満が出た場合は、講師がレポートと対策を提出するなど改善のための厳格な仕組みを設け、速やかに軌道修正できるようにしています。

研修カリキュラム演習を詳しく知りたい方はこちら

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貴社の業務に合わせた実践的なDX演習業務をテーマにした演習を行うから研修後すぐに実務に活かせる

学習内容(一例)
  • DXリテラシー
  • データ分析・活用
  • 生成AI活用
  • 業務効率化ツール
  • 業務プロセス改革
  • 組織変革
  • DXマインド・姿勢
  • ノーコードツール

ロードマップに沿った研修+やる気ない人も実践でモチベーションない人もメリットがわかる的な説明+デジタルスキル標準にのっとって貴社の事業課題や社員のスキルレベルに合わせた研修を行います。

基礎知識のインプットはもちろん、実務につながる実践演習も行います。ご要望に応じて、貴社の業務データを用いて演習を行うこともできます。

また、一般的な研修のように知識をインプットするだけでなく、受講者のモチベーション形成、課題の自分事化なども行うことで、DX推進や研修自体に批判的な社員の方も巻き込んで研修が実施できます。

実際の研修風景
業務直結の実践演習
研修で使用するスライド例
実践演習で行ったPC業務自動化の一例

研修カリキュラム演習を詳しく知りたい方はこちら

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現場で生じた疑問を解決するDX伴走支援フォローアップ研修やオフィオスアワーにも対応

ケーススタディ
  • 実務で生じた疑問点をオフィスアワーで解決
  • 実施したDX研修の動画やeラーニングによるフォローアップトレーニング
  • 経営陣に提案するDX推進企画へのフィードバック

研修で知識を身につけても現場に出た際に学習した内容を忘れてしまっていたり、DX推進をしていく過程で新たな疑問が生じるケースもあります。インターネット・アカデミーでは、こうしたケースに対応するための支援サービスも用意しています。

そうした場合に、オフィスアワーを設けて疑問点を講師へ質問・相談することで解決したり、フォローアップトレーニングで不足している知識を補う伴走支援を行います。

伴走支援を行った人材育成のケーススタディ

DX伴走支援フォローアップを詳しく知りたい方はこちら

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実務直結型の
DX人材育成事例

研修2か月には業務自動化が実現住商グローバル・ロジスティクス株式会社

研修が終了してから約2ヵ月後、受講者を少人数で数回に分けてPowerPlatformの座談会を実施し、研修後の変化や現在の使用状況、疑問点などを共有し合いました。その結果、BIを活用した統計情報のグラフ化、Automateを活用した緊急連絡の一元管理の仕組み、FormsとAutomateを活用し回答内容をメール本文に埋め込み送信までの自動化など、当チームが想像していた以上のアイデアや既に業務に活用されている事例があり、大きな効果が出ていることを実感しました。

実務直結のデータ活用研修により受講者が自走セガサミーホールディングス株式会社

今回の研修を通じてデータ利活用に関する種をまき、芽が出るところまではいけたのではないかと思います。その理由は最初からリアルな形での課題設定ができたことが大きいと思います。研修の内容が業務に近かったからこそ、受講された方たちも最速で次のステップへ向かうことができたと思います。研修後も自走している人が多く生まれている感触があります。

若手から50代社員までローコードツールの活用が実現丸紅株式会社

受講者の多くは、コードも書いたことがないほぼ未経験者で、若手から50歳以上まで幅広くいました。若い層の方がとっつきは良いように感じたのですが、最終的には年齢に関係なくゴールに到達したので、差はなかったと感じています。このゴールはすべての受講者がクリアしましたし、クオリティの高いショッピングサイトを作った受講者もいます。これは嬉しい驚きでした。

事例紹介資料をご用意しています

DX人材育成に成功した企業の事例や、人材育成ロードマップのサンプルなどのお役立ち情報からDX研修サービスまでまとめた資料です。

DX人材育成の費用を最大75%削減
厚生労働省「人材開発支援助成金」が利用できます

厚生労働省の人材開発支援助成金では、研修費用に対する「経費助成」と、受講中の賃金に対する「賃金助成」が支給されます。人材育成の目的やテーマに応じていくつかのコースが用意されています。

  経費助成 賃金助成 年間限度額
中小企業 75% 960
(1人1時間)
1億
大企業 60% 480
(1人1時間)
1億

助成金についての資料をご用意しています

デジタル人材育成で利用できる厚生労働省「人材開発支援助成金」の解説と、助成金利用の申請手続きの流れや、IT研修での利用事例について紹介しています。

DX研修の内容導入事例
まずは無料相談で質問

大企業をはじめ1000社を超えるDX研修の実績を持つインターネット・アカデミーのコンサルタントが、DX人材育成に関するお悩み相談から解決策のご提案まで、無料でご案内いたします。

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